2011年8月23日の「ねんねこ座」

8月の「ねんねこ座」は、著名人が終戦を迎えたとき何歳で何を訴えたいかをまとめたものがあって感じるところがあって取り上げました。
私でさえ知らない戦争、このまま風化させてはならない大変なことなのだがこの日の参加者でも一人だけが当時小学生だった土居さんが昔語り「つばき地蔵」を、帰らぬ息子に手を合わせる母の気持ちで語ってくださった。

「ねんねこ座」概要

概要は読みがたり ねんねこ座をご覧ください。