2011年5月24日の「ねんねこ座」

わらべ歌や手遊び、それに語り部の作務衣姿にどっちかというと絵本よりも昔なつかしモードに入って86歳の大先輩を囲んでの楽しいねんねこ座になりました。
喜怒哀楽亭まさこ師匠弾き語り「松山鏡」と語り部の「孝行娘 お玉(上尾宿)」さながら寄席の雰囲気でした。
普段はログハウスの山小屋調が一晩かかっての設営で見事変身しましたしね。

「ねんねこ座」概要

概要は読みがたり ねんねこ座をご覧ください。