2012年6月26日の「ねんねこ座」

ピーターラビットの絵本を取り上げ、昔話や民話にあらわれる残酷性の受け止め方のいろいろが話題になりました。
語り部さんの「しらみのしちいれ」「きつねにょうぼう」など、一重掘り下げてみると、差別などを上手に盛り込まれているものだと知りました。
詩「いろんなおとのあめ」の朗読も心にしみました。

「ねんねこ座」概要

概要は読みがたり ねんねこ座をご覧ください。