作品一覧

この一覧は2013年7月20日時点のものです。作品の画像にマウスを持っていくと、説明が表示されます。
  1. おおきなおおきな木

    おおきなおおきな木

    よこたきよし 作 いもとようこ 絵
    (金の星社)
    おおきなおおきな木のおおきなあな。あなの中はいいきもち。みんなあなの中にはいって、元気をとりもどしていきます。おおきな木のきのみがどこかでめをだしました。
  2. みんなおやすみ・・・

    みんなおやすみ・・・

    和木亮子 作 いもとようこ 絵
    (金の星社)
    そうだったんだ、いつもはぼくがみんなのおふとんになり、みんながぼくのおふとんになってたんだ・・・さぁ、おやすみ・・・
  3. いつもいっしょに

    いつもいっしょに

    こんのひとみ 作 いもとようこ 絵
    (金の星社)
    あぁ夢でよかった、言ってはいけないことってあるんだ、そうなんだ・・・。あぁ夢でよかった。
  4. ネコのとこやさん

    ネコのとこやさん

    多田明子 作 いもとようこ 絵
    (金の星社)
    ペットはご主人さまのこと、けっこう心配してくれているらしい。
  5. おにとあかんぼう

    おにとあかんぼう

    西本鶏介 作 梅田俊作 絵
    (金の星社)
    山奥の岩穴に鬼が一人で住んでいてさみしくなって村へ出かけて行ったがみな怖がって逃げていく。そんな時あかんぼうがにこっと笑った。
  6. くまくんだったらどうしたとおもう?

    くまくんだったらどうしたとおもう?

    香山美子 作 むかいなかまさ 絵
    (金の星社)
    いなくなったくまくんを探すには、くまくんの気持ちになってみること・・・がたいせつだったんです。
  7. こんたくんのえーとえーと

    こんたくんのえーとえーと

    香山美子 作 末崎茂樹 絵
    (金の星社)
    お母さんが庭の花で花束を作りご挨拶の言葉と一緒に届けるようにこんた君に言いました。
    「えーそんなこといえないよ」
    さぁこまった、うまくいえるかな。
  8. おばあさんのねこになったねこ

    おばあさんのねこになったねこ

    岡本一郎 作 いもとようこ 絵
    (金の星社)
    のらねこ団の親分ブンがどろぼうに入ったおばあさんの家でやさしくされておばあさんをよろこばそうと大活躍。
  9. ちいさなたまねぎさん

    ちいさなたまねぎさん

    せなけいこ 作 絵
    (金の星社)
    編んでるシアター館のみの上演です。
    じゃがいもさんをかじったネズミをこらしめようと台所中が大騒ぎ。そこで活躍したのはたまねぎさん。
  10. かぜのひだあいすき

    かぜのひだあいすき

    間所ひさ子 作 いもとようこ 絵
    (金の星社)
    おかあさんは分かっていたんですね。子どもたちが楽しいこと見つける天才だってこと。
  11. とっとことっとこ

    とっとことっとこ

    まついのりこ 作
    (童心社)
    動物たちがそれぞれ靴をはいてやってきます。たこさんの靴は子どもたちに数えてもらいます。みーんな、なんて嬉しそうなんでしょう。
  12. さつまのおいも

    さつまのおいも

    中川ひろたか 作 村上康成 絵
    (童心社)
    おいもの畑ではじまる綱引きは、子どもたちに編んだいものつるを引っ張ってもらいますので、いっぱいおいもを作りました。「うんしょ、とこしょ」
  13. つきよのくじら

    つきよのくじら

    戸田和代 作 沢田としき 絵
    (すずき出版)
    「ぼく、とうさんにあいたいなぁ」
    くじらのぼうやはおおきくなって、広い広い海でいろいろな生き物に出会います。
  14. くまくんじゃなくてきつねさん

    くまくんじゃなくてきつねさん

    戸田和代 作 三井小夜子 絵
    (すずき出版)
    仲良しのくまさんが引っ越してしまい代わりに越してきたきつねさん。うさぎさんもきつねさんも他とは違った絵なので出来上がりが心配でしたが。
  15. にゃーご

    にゃーご

    宮西達也 作 絵
    (すずき出版)
    怖いねこの話をしている先生の言うことを、ちっとも聞いてなかった3匹のねずみが、ももを取りに行きます。思いっきり怖いねこを編みました。
  16. となりのたぬき

    となりのたぬき

    せなけいこ 作 絵
    (すずき出版)
    編んでるシアター館のみの上演です。
    「きらい、きらい、だいっきらい!」
    うさぎはとなりのたぬきが大っきらい。それを聞いていたお月さまとある約束をします。
  17. はらぺこあむし

    はらぺこあむし

    エリックカール 作 もりひさし 訳
    (偕成社)
    ちいさなあおむしが大きくなって、さなぎになってそして・・・。世界のどこでも、子どもたちに愛されている絵本を編んでみました。
  18. カラスのパンやさん

    カラスのパンやさん

    かこさとし 絵と文
    (偕成社)
    こんな人気の絵本だとは知りませんでした。編んでみると、カラスのお父さん、お母さんのかわいいこと、チョコちゃんたちももちろん。読んでみると、テンションが上がります、とっても。
  19. ともだちや

    ともだちや

    内田麟太郎 作 降矢なな 絵
    (偕成社)
    「編んでる」の代表作になりそう。なにしろおおかみの毛糸の色がぴったり決まりましたから。テーマは高学年の子の友達のあり様にもふれていて、続きが楽しみです。
  20. はけたよはけたよ

    はけたよはけたよ

    かんざわとしこ 作 にしまきかやこ 絵
    (偕成社)
    編んでるは人間は編まないのですが、たつくんは編んでみました。パンツを一生懸命はくたつくんを応援したくなったのです。
  21. どどどどど

    どどどどど

    五味太郎
    (偕成社)
    なんて楽しい絵本でしょう。子どもたちも、思わず体が動きだしてしまうようです。
  22. ともだちほしいなおおかみくん

    ともだちほしいなおおかみくん

    さくらともこ 作 いもとようこ 絵
    (岩崎書店)
    げんき森のおおかみ君は、本当はとっても優しいのです。でも、動物たちは怖いと思っているのでなかなか友達になれません。でもある日・・・。
  23. あめたろう

    あめたろう

    今井弓子 作 絵
    (岩崎書店)
    雨のふる日が楽しみになってきます。脇役のおばあちゃんがなにか懐かしい存在感で、心に残ります。
  24. しゅくだい

    しゅくだい

    いもとようこ 文 絵
    (岩崎書店)
    あかちゃんのことばかりで、お母さんはぼくのこと少しもかまってくれないと思っていたもぐくん。今日の宿題でとても元気になりました。
  25. お月さまってどんなあじ?

    お月さまってどんなあじ?

    マイケル・グレイニエツ 文 絵
    いずみちほこ 訳
    (セーラー出版)
    いろんな森のどうぶつがどんどん上に乗ってお月さまをつかまえようとするお話。たくさんの動物がでてくるので、みているお子さんに手伝ってもらうといつも大喜びしてくれます。
  26. クレリア

    クレリア

    マイケル・グレイニエツ 文 絵
    ほそのあやこ 訳
    (セーラー出版)
    クレリアが見つけたおおきな木の長い枝。次々やってくる昆虫たちにクレリアが眠る場所をゆずっているうちに・・・あらたいへん。
  27. しりたがりやのふくろうぼうや

    しりたがりやのふくろうぼうや

    デービット・ビースナー 絵 せなあいこ 訳
    (評論社)
    お母さんとお子さんに、静かに読んであげたい本です。最後にはぎゅっと抱きしめてあげたいですね、お母さんもお子さんも。
  28. くまの子ウーフ

    くまの子ウーフ

    神沢利子 作 井上洋介 絵
    (ポプラ社)
    ウーフはいろんなこと考えてる。なんで、どうして?そして、そうなのかぁ・・・と心にたまってきて、大人になるのかなぁ。読みながら抱っこしたいクマさん。
  29. おおきなたまご

    おおきなたまご

    トミー・デ・パオラ 作 おびかゆうこ 訳
    (ほるぷ出版)
    原始時代のおとぎ話。卵から生まれた恐竜のあかちゃん、ジョージが大きく大きくなりました。
  30. しつれいですが魔女さんですか

    しつれいですが魔女さんですか

    エミリー・ホーン 作 パヴィル・パヴラック 絵
    江口香織 訳
    (小峰書店)
    魔女が黒猫を愛することを知って、ひとりぼっちのハーバードは魔女を探しに町中を歩きます。いろんな人々に会いますが、なかなか魔女には会えません。
  31. かばくんのさんぽ

    かばくんのさんぽ

    矢崎節夫 作 尾崎真吾 絵
    (小峰書店)
    なかよししかばくんとさかなくん。
    ぬまから出られないさかなくんをお口の中に入れて、かばくんはお散歩につれていくのです・・・が。
    かばくんがなかなかの編みぐあい。
  32. のんのんのんたとちびうさぎ

    のんのんのんたとちびうさぎ

    小野かおる 作
    (小峰書店)
    キツネののんたが捕まえたちびうさぎと仲良くなって、サッカーするまでになっちゃった。なかまのキツネが追いかけてくるー!!
    スピード感をだすためにキツネ達を手ぶくろに縫い付けてみました。
  33. よくばりすぎたねこ

    よくばりすぎたねこ

    さとうわきこ 作 絵
    (PHP研究所)
    ひよこを見つけた猫が、考えて、もっと考えて、えさもたくさん、お水もたくさんあげたのに。
  34. あめのひのころわん

    あめのひのころわん

    間所ひさこ 作 黒井健 絵
    (ひさかたチャイルド)
    雨の日はお外に出られないなんてつまらない。お母さんに止められていたのに外へ出て行きました。
    「ハクションなんかきたってへいきだい」
  35. どうぞのいす

    どうぞのいす

    香山美子 作 柿本幸造 絵
    (ひさかたチャイルド)
    うさぎさんがみんながすわれる椅子を作り「どうぞのいす」と名前をつけました。どんどん、いろいろな動物が出てきますが、10匹のリスさんが傑作です。
  36. うらやましいキツネ

    うらやましいキツネ

    さくらせかい 作
    もっとうまくなけたら、もっと強く見せることができたら、と、うらやましがったキツネは、とっても格好良くなったと思ったんです。
  37. そのまんまでいいんだよ

    そのまんまでいいんだよ

    のぞみん 文 たれぽん 絵
    (ブログハウス)
    だってさ、おれは食いしん坊の寝てばっかりのでぶねこだけど、みんなおれが大好きで、おれと一緒にいたらなんだか楽しくてしあわせなんだから、さ。
  38. くりすますのおくりもの

    くりすますのおくりもの

    - ロシア民話より -
    木村由利子 文 松村雅子 絵
    (至光社)
    「ゆきのふるひはたべものをみつけるのがたいへんだ」とろばさんにあげたニンジンが、とってもステキなことになりました。
  39. ブレーメンの音楽隊

    ブレーメンの音楽隊

    グリム童話集に出てくるお話。栄えているブレーメンに行けば何とか食べていけると思った動物たちが途中で出会った出来事とは?
  40. だいくとおにろく

    だいくとおにろく

    日本昔話
    流れのはやい川に橋を架けるかわりに「おまえのめだまをよこせ」とせまられた大工は、森の中に迷い込みます。
  41. ももたろう

    ももたろう

    日本昔話
    ももから生まれたももたろうが大きくなって鬼退治に出かけるお話は昔からずっと伝えられてきました。
  42. きつねとぶどう

    きつねとぶどう

    坪田譲治 作 石田隆文 絵
    (サンリオ)
    誰かに読んでもらいたい絵本のひとつです。絵と声とが静かに心にしみます。
  43. しりたがりやのこぶたくん

    しりたがりやのこぶたくん

    ジーン・バン・ルーワン 作
    アーノルド・ローベル 絵 三木卓 訳
    (童話館)
    編んだこぶたくんはひざの上において、ひとつひとつのお話をじっくり読みたいです。
  44. 手ぶくろを買いに

    手ぶくろを買いに

    新実南吉 作 黒井健 絵
    (偕成社)
    「ほんとうに人間はいいものかしら」
    このお話を読むとき、いちど声を落ちつかせてから読み始めます。
  45. きつねとかわうそ

    きつねとかわうそ

    日本昔話
    お人よしのかわうそをとうとう怒らせちゃって。逃げていくきつねのおしりが痛そう。
  46. うそつきなやぎ

    うそつきなやぎ

    ブルガリア民話
    向こうの高原の奥にこんなやぎがいるかもしれない。あーあ。
  47. おおきくなりすぎたくま

    おおきくなりすぎたくま

    リンドワード 文 画 渡辺茂男 訳
    (ほるぷ出版)
    人間を見上げるこぐまがかわいくて編んでしまいました。このこぐまもひざに抱っこして読みたいです。
  48. ねずみのよめいり

    ねずみのよめいり

    日本昔話
    かわいい娘のねずみのお婿さん探し・・・お日様よりも雲さんよりも・・・そして。
  49. でんしゃでいこう

    でんしゃでいこう

    間瀬なおかた 作 絵
    (ひさかたチャイルド)
    電車の中からみた風景でなく電車が風景の中を走っている絵は自分も旅している気持ちを高めてくれるようです。
  50. だってだってのおばあさん

    だってだってのおばあさん

    さのようこ 作 絵
    (フレーベル館)
    「だってだってわたしは98だもの」と言っていたおばあさん。お誕生日のろうそくが5本しか無くなって「だってだってわたしは5さいだもの」あらら魚釣りの上手なおばあさんになっていました。
  51. 100万回生きたねこ

    100万回生きたねこ

    佐野洋子 作 絵
    (講談社)
    自分が大好きなねこがのらねこになって出会った白いねこ。子ねこもたくさん生まれて・・・。大人の方のリクエストが多い作品です。
  52. おばけきのこ

    おばけきのこ

    日本昔話
    古いお寺はずっと前からおしょうさんがいません。その、わけは・・・。
  53. 月ようびはなにたべる?

    月ようびはなにたべる?

    エリック・カール 絵 もりひさし 訳
    (偕成社)
    「おなかのすいたこみんなおいで」
    月ようびから日ようびまで、ごちそうがたくさん!
  54. ぞうくんのさんぽ

    ぞうくんのさんぽ

    なかのひろたか 作 絵 なかのまさたか レタリング
    (福音館書店)
    かばくんやわにくんの重さが伝わってきて、ぞうくんの頑張りが、あっ!!
    でもだいじょうぶ、何をやっても楽しいんだね。
  55. がたんごとんがたんごとん

    がたんごとんがたんごとん

    安西水丸 作
    (福音館書店)
    何度繰り返しても飽きません。それにしてもがたんごとんがたんごとんの響きのよいこと。
  56. どうすればいいのかな?

    どうすればいいのかな?

    わたなべしげお 文 おおともやすお 絵
    (福音館書店)
    こどもたちもひとつひとつ確かめて、一緒に考えてくれる絵本です。
  57. もりのふゆじたく

    もりのふゆじたく

    たるいしまこ 作
    (福音館書店)
    小さい絵本なのに大きな森の中の動物たちのにぎやかな声が聞こえてきます。
  58. やどかりのおひっこし

    やどかりのおひっこし

    エリック・カール 作 もりひさし 訳
    (偕成社)
    海の底の貝殻に住むやどかりは、大きくなってお引っ越し。新し貝殻をみつけ、いろいろな飾りをつけながら進んでいきます。知らない世界を進む感じがたまりません。
  59. かえるぼたもち

    かえるぼたもち

    日本昔話
    「嫁が開けたら蛙、婆が開けたらぼたもち。」
    根性の悪い婆さまが重箱のぼたもちに言い聞かせて出かけましたが・・・。
  60. ぼくにげちゃうよ

    ぼくにげちゃうよ

    マーガレット・W・ブラウン 文 クレメント・ハード 絵
    いわたみお 訳
    (ほるぷ出版)
    どこに、どんなところに逃げたって、かあさんウサギは追いかけていくのよ。
  61. はじめてのふゆ

    はじめてのふゆ

    ロブ・ルイス 作 ふなとよしこ 訳
    (ほるぷ出版)
    いろいろな失敗をかさねてまわりに助けられてひと冬を過ごしたヘンリエッタ。がんばって、ね。やさしい気持ちで読んであげたくなります。
  62. ちいさなおばけちゃんとくるまいすのななちゃん

    ちいさなおばけちゃんとくるまいすのななちゃん

    又野亜希子 文 はっとりみどり 造形
    (あけび書房)
    おばけちゃんとななちゃんが勇気をだしてお友達に思っていることを伝えます。
  63. ぐりとぐら

    ぐりとぐら

    なかがわりえこ 作 おおむらゆりこ 絵
    (福音館書店)
    森の中で見つけた大きなたまご。何度読んでもおいしいにおいがしてきます。
  64. もるぞおそろし

    もるぞおそろし

    日本昔話
    おじいさんとおばあさんのおおかみより怖いもの。それは・・・。
  65. さるのきも

    さるのきも

    日本昔話
    海にすむ亀が出てくる昔話
  66. そらまめくんのベッド

    そらまめくんのベッド

    なかやみわ 作 絵
    (福音館書店)
    そらまめくんのベッドはふかふか。誰でもみんな寝てみたい、そらまめくんのベッド
  67. いないいないばあ

    いないいないばあ

    松谷みよ子 あかちゃんの本
    瀬川康男 絵
    (童心社)
    お母さんと一緒にいないいないばあをするこどもたちの表情、もう口元がほころんでいます。
  68. もうねんね

    もうねんね

    松谷みよ子 あかちゃんの本
    瀬川康男 絵
    (童心社)
    ねむい、ねむい・・・みんな、ねむーい。ゆったりとした時間がながれていきます。
  69. いいおかお

    いいおかお

    松谷みよ子 あかちゃんの本
    瀬川康男 絵
    (童心社)
    動物たちが、すっかりお友達になって、おなじ気持ちになっているところがあったかぁーい。
  70. おふろでちゃぷちゃぷ

    おふろでちゃぷちゃぷ

    松谷みよ子 あかちゃんの本
    いわさきちひろ 絵
    (童心社)
    あひるさん、ねぇどこいくの?
    まってまって、ぼくもいま、だいすきなおふろへいくよー。
  71. もしもしおでんわ

    もしもしおでんわ

    松谷みよ子 あかちゃんの本
    いわさきちひろ 絵
    (童心社)
    じりりーん、じりりーん。
    子どもたち、昔の電話を見た事がないでしょうに、楽しんでくれます。
  72. もりのパンやさん

    もりのパンやさん

    あかちゃんのおいしい本
    松谷みよ子 文 ひらやまえいぞう 絵
    (童心社)
    パンも動物たちが作るとおいしそう!毛糸で編んだパンはどうかな?
  73. はりねずみ

    はりねずみ

    はりねずみをたくさん作りました。おかあさんもお子さんも、自分でお話作って語ってみましょうよ。
  74. しあわせかえる

    しあわせかえる

    東日本大震災被災地 気仙沼第2回訪問
    2回目の編んでる訪問のおみやげは「しあわせかえる」です。